きみとであった このみずのなかで
てをつないだら いきをしていた
ただ そう おもった
さまようこころで ひたいあわせ
くちつけした せいざのまま
ただ そっと わらった
きぼうあふれた このおりのなかで
りゆうもない こいがそこにあるまま
ただ あなただった
おさないころの きおく こんや たべたいもの
なにもかもが ちがう
なのに なぜ そばにいたいの
たにんだけにあるもの
すきをもった ひびを ありのままで
もんじにできるなら きがすむのにな
まだ やだ とおく もろい
あいにたる おもい
ひとみにいま
やどりだす
きらきらはしゃぐ このじごくのなかで
しょうのない からだ だきしめあった
あかごにもどって
つまずいて わらうひも なみだのかんぱいも
いのちこめて めざす
やがって おなじばしょで ねむる
たにんだけのふしぎを
すきをもった ことで かりのえみで
ひびをふみしめて あるけるようにさ
こどくのそばにある
ゆうきにたるもの
のこらぬことばのなかに
こぼれるきおくのなかに
ぼくらはいつもいた
すきをもった ひびを ありのままで
もんじにできるなら きがすむのにな
まだ やだ とおく もろい
あいににた つよい
きみおもった ひびをすべて
のせてとどくように つめこんだうた
こどうのそばにいる
あいにたるおもい
ふたりをいま あるきだす
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