Hoshi No Enberemu

Violinist of Hameln

なかないよ むねにうまれたきぼうのほしがかがやくひまで

かなしみをのりこえたらむねのおくともるひかり
いきてゆくみちをてらすあかりになんだね

いまはまだうまれたてだけどあすはきらめく

いのるのさいちばんぼしにぼくのかがやきがちかづくようにと
まけないをむねにちかったきぼうがいつかかなうひまでわ

なきながらいやしたきずHAATOかざるくんしょうだよ
みらいへとふみだすときゆうきをくれるんだ

こころからねがったら ゆめはそらにとどくね

しんじるよいちばんぼしをぼくのたましいのENBUREMUにして
がんばるよぼくのせいざがそうほこらしくかがやくひまで

つよくなるいちばんぼしにこのぼくのなまえそっとつけたから
なかないよむねにうまれたきぼうのほしがもっとやさしく
もっとおおきくかがやくために

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Composição:

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