Aru Hi Ni Mieta Hoshi To Seiyaku Shitara

Utane Uta (Defoko) (唄音ウタ / デフォ子)

あのほしがみえた。あのときのやくそくをへて
このせかいのささたること、つまらないこともわすれて
ひぐれどきにみえたほしも、あのこともわすれて
いちばんぼしのかげもみえ、てんたいかんそくもしてみた
あのほしをかぞえてみたら、かずがたりないのをきずいた
あのほしとせいやくをして、あのほしをみることにした
あのほしがみえてた。なにもないところにふれて
そののこるふいんきすらも、なにかありげでなにもない
あのゆうぐれにみえたのは、なにもわからずに
そっとささやいたのは、なにもしらず、すでにきえてた

あのほしをかぞえてみたら、かずがたりないのをきずいた
あのほしとせいやくをして、あのほしをみることにした
ひぐれどきにみえたほしも、あのこともわすれて
いちばんぼしのかげもみえ、てんたいかんそくもしてみた
あのほしをかぞえてみたら、かずがたりないのをきずいた
あのほしとせいやくをして、あのほしをみることにした
あのほしをかぞえてみたら、かずがたりないのをきずいた
あのほしとせいやくをして、あのほしをみることにした
さいご、ひとつだけ

Informações da música

Composição: いんてぐらる。

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