いつかはなしてほしいのさ おさえられないきょうのせつなさを まちはゆうばえけさないで ひとりぼっちのじょうねつを すぐにこえをかけたい むねでなんどもさけぶけど きみのものがたりは きみにしかかけないさ だからとbe yourself ゆめをしんじて いきがとまりそうなほど upon yourself なやんだことも ほほえむためのえなじー じだいがいまきみをまっているよ よわいじぶんはきらいだと かぜをみぎてで ぎゅっとつかんだね とてもむくちなきみだから よけいはとをかんじるよ どんなにとおくにいても おなじさいんをみつめてる ふたりともだちだと だれにもおしえたいよ もっとto be myself いまをだきしめ あかくそまりそうなほど upon myself いつでもきみは かけがえのないしんぱし このせかいが おわるそのときまで だからto be yourself ゆめをしんじて いきがとまりそうなほど upon yourself なやんだことも ほほえむためのえなじー じだいがいまきみをまっているよ