Hikari no Saki

The Prince of Tennis

とてもとてもくるしくてもけしてけしてよわねはみせない
こんなことはなんでもないんだとおちついていこう
もしかしたらいたみだしたのかそんなことはいわせはしない
しんぱいしてるそんなかおなんてもおにどとみたくない

しんじあえるみんないるからどんなときでもくじけはしない
しんぱいなんてさせやしないかけがえのないなかまだから

かぜをきってどこまでもすすんでいこう
うみをはしるふねのようにつきすすもう
かがやいているひかりめざしさあいこう
まえをむいてひとつになりどこまでも

いつもいつもへいぜんなかおでずっとずっとまえをみつづける
うずくまっていたがるすがたはもうにどとみせない

わらいあえるみんないるからまだまだやれるちからがだせる
わかっているさむりはしないいたみはないさだいじょうぶさ

かぜにのってそらへたかくてをのばそう
りょうてひろげふあんなんかなげすてたら
ゆうきをだしてきぼうをむねにさあとぼう
おもうままにはねをひろげどこまでも

かぜをきってどこまでもすすんでいこう
うみをはしるふねのようにつきすすもう
かがやいているひかりめざしさあいこう
まえをむいてひとつになりどこまでも

かぜをきってどこまでもすすんでいこう
ちからつよくうでをふってはしりだそう
かがやいているあしたをめざしさあいこう
かぜをきってはるかさきへどこまでも

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