たいおんけい あかいもの じょうしょうしてくぼくのねつ こころなら メタモルフォーゼ かけてくきみのふん いずれいのち、もえてきます はいになり、すなになり それならば、さいしょでさいご ぼくらがであえたこと なをよんで、なをつげて とうめいじゃないぼくにして たべかけのつきがぼくをつめたくにらんでる みらいまで、いっしょにさ、いけたらよかったな してあげたいできないことが、たくさんあるんだよ ゆめならね、さめないで、いくおくのよるをこえ ぎんがにね、かこまれて、めぐりあうのわんだわーるど どんなにね、くらくても、すぐにみつけだせるよ きおくのね、いとたどり、きっとそこにいくよ おくびょうになる、まほうつかい あいのじゅもん リフレイン むねにやどすはなならぜんぶ、くさってて、むごいろ くるしくて、うれしくて、せつなくて、こいしくて こんなにね、さいてるのに、ひとつもあげれない ゆめでもね、きえないで、いくおくめよるなの ぎんがにね、うすもれて、はぐれてしまうわんだわーるど つきからね、ふくかぜで、なみだもいつかわいて そうしたらね、どこまでもずっとあるいてけそう