風がたけるこくうをぬけてししゃをさらい いずくへきえる
ラ中はためきさけてよびこえもとおくやみにのまれた
そうれんのあとは(ひのわだち)とぶらいをこがす
あめにぬれるさみだれのごごひきさかれたともがらのもと
さかまくかぜにあおられてよぶこえもとおくやみにのまれた
そうれんのあとは(ひのわだち)とぶらいをこがす
そうれんのあとは(ひのわだち)とぶらいをこがす
ましぐらにかける(ひのわだち)しょうねつのそうしゃ
風がたけるこくうをぬけてししゃをさらい いずくへきえる
ラ中はためきさけてよびこえもとおくやみにのまれた
そうれんのあとは(ひのわだち)とぶらいをこがす
あめにぬれるさみだれのごごひきさかれたともがらのもと
さかまくかぜにあおられてよぶこえもとおくやみにのまれた
そうれんのあとは(ひのわだち)とぶらいをこがす
そうれんのあとは(ひのわだち)とぶらいをこがす
ましぐらにかける(ひのわだち)しょうねつのそうしゃ