かぜのいろみたことがある
そうげんをふいていくかがやきを
おもいのままとぶとりのように
どこまでもどこまでもかけていこう

どんなことがわたしをまっていても
だいじょうぶきっとこえていけるわ

ゆめのむこうがわにあしたがまっている
ときめくきもちをしんじているの
だからきっとなにかできるいまはみえなくとも
あしたきらめくかぜをこころにかんじて

めをとじたらりんごのにおい
みみをすましだらかぜのうたごえ
もりのこみちこもれびをあつめて
だいすきなともだちにあいにいこう

どんなときもほほえみをわすれない
だいじょうぶいつかかなえられるわ

みんなむねのおくにみらいをだいているの
まぶしいえがおがゆうきをくれる

いつかきっとうまれてきたふしぎがわかるから
いつもやさしいかぜをひとみにうつして

ゆめのむこうがわにあしたがまっている
ときめくきもちをしんじているの
だからきっとなにかできるいまはみえなくとも
あしたきらめくかぜをこころにかんじて
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK