まいとしこのきせつになるときいろのはなをおもいだすから
ほんとうはいやでしょうがないけどほとんどあきらめていたんだ

くさとつちのにおいがまたあざやかによみがえるのに
そこにはいちりんのはなもさいてなくて

ひまわりのさいているあのばしょへつれていって
つきぬけるようなあおぞらのもとねむりたくて

きょねんのあのころのおなじでまわりのしせんがただこわくて
いまでもそれはかわることなくそれでもかわろうとしていた

このばからにげだしたくてむねがいたみおますけど
そこにはいちりんのはなもさいてなくて

ひまわりのさいているあのばしょでぼくはいまも
きまぐれなそよかぜのふくなかでねむりたくて

ただねむりたくて
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK