きみのまつげでゆれてるすいしゅうのつぶ
ほんとうはひとりぼっち
かべにかいたみどりいろのドアをあけて
ひろがるときのうみ

だけどきみはもうきづきはじめるだろう
かわりゆくけしきに
つきのlightが
なみだでとびちるよるに
(なみだでとびちるよるに)

えらばれてきみはめがみになる
だれにもそとられず

そしてきみはすぐあるきはじめるだろう
はなたれたたましいで

つきのlightが
なみだでとびちるよるに
(なみだでとびちるよるに)
なみだでとびちるよるに

だけどきみはもうきづきはじめるだろう
かわりゆくけしきに
そしてきみはすぐあるきはじめるだろう

はなたれたたましいで
つきのlightが
なみだでとびちるよるに
(なみだでとびちるよるに)
なみだでとびちるよるに

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