Oboetate

Hockrockb

Composição de: hockrockb
ひかれるてにまかせて
あめかぜひとばとうしのいでもらい
そのくせそのせなかふりむいてほしくなる

たよることをしらない
はげしいしずかさをもったあなたに
わたしはいつでもあまえてしまってたね

やわいはだほそいあしみせないなみだ

しのびよるかげこわれそうなよるをこえたあさも
かわらないかおで

だいじなものがひとがふえてゆくたび
なぜだろうわたしはかなしくて
それさえあなたはわかってて
ひとことでまほうかのようにつつんでしまうの
ちらばるわたしがひとつになった

からっぽのことばばかりしったきになってあびせきずつけて
じぶんのむりょくさをかくすどうぐにした

ちがにじむほどのかなしいうそ

みぬけないうちにまもられてしまったこのからだ
すててしまいたくて

うまれもったものなんかじゃない
いちからていねいにおしえてもらったまごころ
なまえをこころをわたしをそのこえがよび
うまれてはじめてうまれたきがしたんだ
これがさいごのわがままゆるして
あなたがのぞんだみらいをつくりたい
おぼえたてのあいをもって
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