Continua depois do anúncio

もうまよわないしんじたみちを
たとえくらやみがてをつかんでも
ひかりのさきへつきすすむだけ
こたえはもうこころにある

みちびかれたさきむくじゃいられずに
こえられないかべひとりでこごえていた
まぎれたざっとうかわらないしんごう
めにうつるものはおとがたえたものくろのまち

なにがいまみえてるの
たたかうすべもしらず
みすかけのしあわせにとらわれた
りあるきづいて

こえをからしてもがきながらも
むねにゆれるやさしいどもしるを
けしたくないよしんじているよ
みらいへのかぎになると

なにげなくすごしたひびが
いまはまぶしくみえる
だけどかこにでぐちはない

まちゆくひとたち
えがおのおくには
だれもがひそがにかかえている
かなしいめろでぃ

なにがいまできるだろう
いまさらなくすものなど
なにもないだからこそ
こわくはないたたかえるよ

こわしてみせるてにいれるため
もうただまもられてるだけじゃない
つたえにいくよたしかなおもい
げんかいのかべをこえて

なつかしいひびをいかけて
なげくのはもうやめた
だっていまはひとりじゃない

むねにともしたあわいかがやき
くらやみのなかあしたをてらす

もうまよわないしんじたみちを
たとえくらやみがてをつかんでも
ひかりのさきへつきすすむだけ
こたえはもうこころにある

きずなだけのこのてだけど
けしてこうかいはない
ほんとうのねがいしったから

Informações da música

Composição:

Essa informação está errada?

Enviar revisão