とざされたせかいのすきまからこぼれた
あおいひかりにてをのばした
そよかぜにあずけたやくそくの
はながさくまでおわらないたびのとちゅう

うまれてきたいみをあるいてゆくいみを
であったひのきみがおしえてくれた

かたいからをまとうねがいつづけてる
つめたいくらやみもこわくはない
だけどいまゆれてるこころのまんなかで
あたたかいひかりにきづいたから

もどらないきのうにせをむけて
ただあたらしいあしたをおいもとめた
じぶんのてでいまをえらんだはずなのに
あのひのおもかげをさがしてしまう

ゆめにみたけしきをえがきつづけてる
それいじょうのぞみなどひとつもない
だけどいまふりむくなつかしいひびの
あしおとがかすかにきこえたなら

てにいれたつよさもてばなせぬよさわも
きみのすべてをてらせるような
あおくかがやくひかりのつぶこのむねに

かたいからをこわしてそらにてをのばす
ゆめみたあのばしょできみにあえる
だからもうまよわないこころのまんなかで
あたたかいひかりあふれてるから
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK