ユメをかなえることにむちゅうでだいじななにかこぼれていった
このてのひらでそっとすくって
なんでもそうはんぶんこにした
うまれたてのおもいやりが
ふたりのひとみにきらきら

いつもいつでもふたりでいたね とおくはなれていたっていっしょ
ラララ、ララララ、ラララ、ララララ
ラララ、ララララ、ラララ、ララララ

あそぼう!なんておおきなこえでわっとおどかしわらいころげた
かくれんぼしてみつけたときの
みんなのこえこだましてゆくよ
うまれたてのくさのにおい
むねいっぱいゆらゆら

うまれあってのおもいやりがふらいのひとみにきらきら

いつもいつでもふたりでいたね とおくはなれていたっていっしょ
ラララ、ララララ、きみをみてるよ
ラララ、ララララ、きみをまもるよ
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK