がれきのようにそうざつにつみあげられたからだは
いしゅうをはなれてまざるあって
だれもがびょうどうにあたえられるべきはずのきぼうは
しょせんはくーろん、すべて「はいとちれ

よくふかいひとのえごはしだいにぼうちょうし
どれだけこのちをうしなえばいいの

あまいみつにむらがるもうじゃよ
ごらんよそこにはもう

くされさるらせんのしたでまちこがれたときを
こよい...にぶるじゅうせいでうちころす
よるがあければこの「らくえん」にとらわれたきみをむかえにいくから

しょうねんはあいをなみだをころしぜつぼうにまんだ
いきることはうばうこと」だと
だれもがびょうどうをそしえてきょうそんをこうけれど
げんじつをまえにこえはかられていく

あまいみつにむらがるもうじゃよ
ごらんよこのこうけいをげんじつを

くされさるらせんのしたでまちこがれたときを
こよい...にぶるじゅうせいでうちころす
よるがあければこの「らくえん」にとらわれたきみをむかえにいくから

うまれかわるつきのしたで
    Página 1 / 1

    Letras e título
    Acordes e artista

    resetar configurações
    OK